「身につける彫刻」のようなジュエリー

龍や蓮をモチーフにした繊細な彫刻に、選りすぐりの天然石を組み合わせた、手作り一点もののジュエリーです。薬師寺一彦は、海で野生のイルカやクジラと泳ぎ、水の聖地を旅して感じた水の精霊の気配をカタチにしたいと願い、イルカやクジラ、龍や蓮のジュエリーが2006年に誕生しました。以来、現在にいたるまで、制作のインスピレーションは、水の精霊にとどまらず、火の精霊、山の精霊、樹木の精霊など、自らが旅をとおして出会った精霊たちの気配と動物たちに広がり、制作をつづけています。

 

また、個性豊かな天然石は、自ら長年をかけて収集してきた原石、非加熱のカット石、レアストーンなどを使ってます。同じ作品は一つもなく、それぞれが個性的な輝きをはなっています。ジュエリーは個展販売のほか、お客様からのオーダーも多く、お受けしております。

 

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蓮王 Ren-Ō 

 

Imperial topaz,Gold



光結(天) Miyu(Ten)

 

Aquamarine,Silver,Gold

 


星海波

 

gold,jadestone green garnet( 金、翡翠、グリーンガーネット)